本文へスキップ

機能紹介

 入力用システムの画面です。
 回収された「安否確認シート」をスキャナーで読み取りデータ化します。
 スキャニングの際、シートの向きや表裏を揃える必要はありません。
 (災害時にシートを揃えている余裕はありません) 
 多量のシートも複数台の機器でスキャニングすることで、作業も迅速に進めることができます。
   分散入力されたデータは、安否情報管理用のコンピュータにまとめて一元管理されます。
 データの受け渡しは、USBメモリを介して行うことができます。
 LANがつながる場合は、直接、安否情報管理用のコンピュータに取り込むことができます。
 「安否情報管理システム」のメインメニューです。
 このプログラムで、データの一元管理を行います。
 学生の住所や電話番号などの基礎情報は、学内データベースから取り込んでおきます。
 この基礎情報と入力された安否情報とが結合されることで、データ参照の際に、より詳細な情報となります。
 個人検索を行うための画面です。
 「カナ氏名」や「学籍番号」で検索できます。
 安否状況の問い合わせ等にも即時対応できます。
   安否情報の抽出画面です。
 対象人数の把握や対象者の抽出などを行います。
 「調査時の場所」や「ケガの有無」など、様々な複合条件で、データを抽出することができます。
 抽出した結果を一覧表出力したりグラフ化が可能です。
 集計表やグラフの印刷メニュー画面です。
   棒グラフ印刷のプレビュー画面です。

会社情報

プレテクニカ株式会社

〒643-0122
和歌山県有田郡有田川町瀬井149
TEL.0737-34-3011
FAX.0734-03-2455